煙感知器のランプが点滅しているのはどんな状態? | コラム | 群馬県太田市高林東町 西小泉駅【有限会社マルワ防災】

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更新日:2021年08月28日 コラム

煙感知器のランプが点滅しているのはどんな状態?

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「煙感知器が点滅している状態について知りたい」とお考えではありませんか。
点灯・点滅どちらが煙感知器の作動している状態なのか分からないという方もいらっしゃいますよね。
そこで煙感知器が点滅しているのはどのような状態なのか、チェックしてみましょう。

▼煙感知器のランプが点滅している状態とは
煙感知器のランプは、通常は点灯している状態ですが、煙を感知すると赤いランプが点滅します。
ランプが点滅しているなら、火災が発生している可能性があるため注意が必要です。
ランプが点滅している時には警報機の音も出ますが、警報機の音を消した場合でも、作動していればランプは点滅状態です。

火災が発生しておらず煙がないのにランプが点滅している場合は、故障が考えられます。
必要な時に作動するよう、煙感知器を始めとする消防設備はしっかり点検整備を行いましょう。
もし何か不明なことがあるなら、消防設備工事の業者に相談してみると安心です。

▼まとめ
火災は予防も大切ですが、いざという時に早期発見出来るよう、煙感知器などの設置も必要です。
消防設備工事の業者は、消防設備の設計・施工・点検などを行うことにより、人々の安全な暮らしを守っています。
防災設備工事を行う太田市の「有限会社マルワ防災」では新規スタッフを募集しており、未経験者も歓迎しております。
強いやりがいが得られて福利厚生もしっかりしている仕事をお探しであれば、ぜひ弊社への応募をご検討ください。

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