消防設備工事はどのような流れで行うの? | コラム | 群馬県太田市高林東町 西小泉駅【有限会社マルワ防災】

ロゴ
BLOG
ブログ
更新日:2022年06月01日 コラム

消防設備工事はどのような流れで行うの?

41

「消防設備工事は、どのような流れで行うのだろう」という疑問をお持ちではありませんか。
工事を依頼するにあたり、流れを把握しておきたいという方もいらっしゃいますよね。
また消防設備工事の仕事を始めるのなら、業務の流れを知っておきたいものでしょう。
そこで一般的な消防設備工事の流れを簡単に紹介しますので、参考の一つとしてお役立てください。

▼消防設備工事の流れ
一般的には、以下のような流れで消防設備工事が進みます。

①まずは業者に問い合わせて打ち合わせをして、現地調査をしてもらう
②見積もりを出してもらい、問題がなければ契約を締結する
③所轄の消防署に工事着工届を提出する
④消防設備工事が実施される
⑤必要に応じて消防検査などが行われる

消防設備工事を行うためには、消防設備士の資格が必要となるため、無資格で工事を行う事はできません。
工事の流れについてさらに詳しく知りたい場合には、消防設備工事を行う会社に相談してみましょう。

▼まとめ
各種建物に必要な消防設備の設計・設置・メンテナンスなどを行うのが、消防設備工事の仕事です。
安定した仕事量があり地域への貢献度も高いため、やりがいのある仕事を探しているなら、ぜひ挑戦してみませんか。
消防設備工事を行う太田市の「有限会社マルワ防災」では、新規スタッフを募集しており、経験者を優遇しております。
業務に興味をお持ちであれば未経験者も歓迎しており、しっかりとサポートいたしますので、ぜひ応募をご検討ください。

Recruit

募集要項

アイコン

0276-40-6090
8:30 〜 17:30

アイコン エントリー