火災報知機の設置基準とは | コラム | 群馬県太田市高林東町 西小泉駅【有限会社マルワ防災】

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更新日:2021年11月08日 コラム

火災報知機の設置基準とは

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「火災報知器には設置基準が定められているのだろうか」という疑問をお持ちではありませんか。
どうしたらいいか分からず、お困りの方もいらっしゃいますよね。
そこで火災報知機の設置基準について分かりやすく紹介しますので、ぜひ目を通してみてください。

▼火災報知機の設置基準
自動火災報知設備・火災通報装置・住宅用火災警報器などの総称が、火災報知機です。
建物の種類や広さにより、火災報知機の設置基準には違いがあります。
例えば旅館・ホテル・病院・福祉施設などには、火災発生時に自動で119番通報が行われる火災通報装置の設置が必要です。

また、住宅には住宅用火災警報器を設置することが義務付けられています。
状況により必要なものが違うため、設置基準を確認するなら、消防設備工事の会社に相談してみましょう。
消防設備工事の会社では、火災報知機を始め各種設備の提案から設置、メンテナンスなどまで、幅広い対応を行っています。

▼まとめ
消防設備工事は高い技術や知識が求められる仕事で、地域にも密着しており、強いやりがいを得られます。
これから新しい仕事に転職したいと考えているのであれば、ぜひ消防設備工事の現場スタッフも検討してみませんか。
消防設備工事を行う太田市の「有限会社マルワ防災」では、業務拡大に伴って正社員での新規スタッフを募集しております。
地域に密着しているため転勤もなく、働きやすい職場となっておりますので、転職をお考えでしたらぜひご応募ください。

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